Mr.研修生さん 01 ベージュスカ青P 店員さん 【パンチラクロニクル】

皆さんこんにちは。エリンギ77です。

パンチラクロニクル「Mr.研修生さん」の二回目は、研修生名義のデビュー作である青P店員さんを紹介したいと思います。

01 ベージュスカ青P 店員さん

意外と気さくな店員さんの食い込み青ぱんつを堪能

ターゲット1名 再生時間 4.12

今回のターゲットは、巻き髪にスーツっぽいスカートを履いた店員さん。

見た目は、ギロッポンのバーでドライマティーニを飲んでるような「大人の女」という感じですが。。。

(冒頭。なぜか微笑みながら直立してます。男子は立ち入り禁止なんでしょうか。。。)

(と思ったら、くるんと後ろを向いて)

(ちょっと恥ずかしそうにこっちを向きました)

冒頭、気を付けして、くるんと回って後ろ姿を見せてくれたりしてます。
これは自分が着ている服はどうですか?という感じで見せてくれているところです。

研修生さんに頼まれてモデルをやったから、ちょっと緊張したような、恥ずかしそうな顔してたんですね。このシーン一つで、このおねえさんが好きになった人、たくさんいそう。

(次のシーン。研修生さんを案内してます。)

意外と広がりがあるスカートと、ちょっと低めのハスキーボイスが印象的です。

たくさんの女の子を餌食にしてきた謎の鳥師カバンに言及(お鞄大丈夫ですか?)があるのも面白い。結構大きめのカバンなんでしょうか?

(こちらでございますと商品案内。両手で丁寧な持ち方)

(テーブルの上に置いて広げようとする店員さんに・・・)

(スルスルスル)

なんということでしょう。

ハニカミながらポーズを取っていた巻き髪店員さんは、匠の手によって、開幕30秒であられもない姿にされてしまいました。劇的パンチラアフターですよ。

(そんなことになってるとは露知らず、研修生さんの質問にオーバーリアクションで反応する店員さん。今年は絶対ノーカラー!と熱弁されてます)

お次のシーンは店員モノの醍醐味である向き合ってのフロント狙い。

広がりのあるスカートの隙間にカメラが迫ります。

(上品な丈のスカート、しかし広がりはある)

(見えた)

テンション上がってきたのか、店員さんの商品解説に熱が入ります。

「これだと、ピンクのボトムを持ってくるわけにはいかないし」「好きですよ(関西イントネーション)私はすごく好きなんですけどトータル的に」

しかし動画を見てる私達からすると

「ピンクのボトムはダメだけど、ブルーのぱんつはいいんですかあ」「こんなに尻に食い込ませておいて、何がトータル的だ。いい加減にしろ!」

と股間のイライラが留まる事を知りません。

店員さんの言葉を無理やりセクハラに変換し、他の店員さんの「どうぞご覧くださいませー(店員発音)」を合いの手にして45る。これが正しい店員動画の楽しみ方です。

ラストシーンは、店員さんの書き物シーン

店員さんの奮闘空しく商品を買わなかった研修生さん(寅さんと違って、この人は基本的に商品を買いません)

しょんぼり気味の店員さんに「気が変わるかもしれないから、連絡先教えてください」と囁く研修生さん。しかしこれも、店員さんを辱めるための巧妙な罠なんですよね。

(書き物に集中するために前かがみ気味になる店員さん。つまり)

(画像を保存して、股間の部分を拡大してはいけませんよ。約束です)

最後はお見送り。こんなサービスのいいお店なら、何度でも来たい。

01 ベージュスカ青P 店員さんの感想まとめ

処女作にはその作家の全てがあるといいますが

店員さんのはにかんだポーズ、スカート内の容赦ないえぐりこみ、クリアな音声、ぬるぬると動く映像(コマ送りしてもまったくノイズがないのは凄い。これが映像の気持ちよさに繋がってます)など、研修生作品の良さがギュッとつまった傑作だと思います。

私は面倒見のいい長女タイプが好きなので、その点もよかったです。

評価

画質  ★4.0
可愛さ ★4.0
姿撮り ★4.0
撮れ高 ★5.0

個人的シコシコP ★4.25

点数は85点でした。

(この商品はGcolleで販売中です。欲しくなった人は下の画像ポチ)

(この商品は無料版もあります。欲しくなった人は下の画像ポチ)

おまけの昔話

これが出た2015年って、かなりの当たり年だったんですよね。

夏頃にaruaruさんのテカパンちゃんシリーズが出て、秋にふくろうさんがめくり動画でデビューして、行方をくらましていたストーキングコンピューターBORMANさんが帰ってきて。

高額ヤラセ業者だった寅さんが伝説の「店員1」を、研修生さんがおそらく史上最も売れたパンチラ動画「黄色スカート店員さん」をクリスマスに発売と、とにかく内容が濃いです。

しかし、今になって振り返ると、それはGcolleの最後の輝きだったのです。

年が明けて2016年、パン族たちの長い放浪の旅が始まりました。